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「みんなの翻訳」は 情報通信研究機構多言語翻訳研究室と 東京大学図書館情報学研究室による共同プロジェクトであり、 三省堂と 国立情報学研究所連想情報学研究開発センターが開発に協力しています。
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謝辞
アップルの電子教科書ツール、結局、教育とハード費用をつり上げる? / デヴィッド・ロスマン
2012年1月19日 Digital Public Library of Americaが不可解な「図書館と博物館の憂慮」に固執している中、アップルは、新しい電子フォーマットをお披露目し、米国をはじめ各国で何百万人という教師と学生を囲い込もう(閉じ込めよう)としている。 アップルが発表したマルチメディア図書編集ソフトは、結局、初等・中等教育をはじめとする教育のコストを引き上げることになる可能性がとても大きい。 アップルの新たなフォーマットでは、学生が3D画像を回転させたりチェックしたりすることができるなどの機能が提供される。それはよろしい。けれども、対応ハードが排…
フランスの新聞業界、アップルのロイヤリティー30%引き下げ交渉へ / クリス・メドウズ
2011年9月23日 アップルのロイヤリティー30%というのは、すでに避けがたい現実になったように思えるときがある。アップルと交渉してうまくいった者はない。アマゾンのような大企業でさえ、アップストアー内のリンクを取り下げることとなった。 ところで、フランスの新聞は、もっとうまくできるのではと考えているようである。ロイター通信によると、通常は「激しい競争関係」にある8紙が、相互の違いに目をつぶって、アップルと交渉しようとしているという。 8紙は、30%の委任量の引き下げおよび利用者データへのアクセスを望んでいる。8紙はすでに、グー…